2009年6月28日 (日)
2009年6月 1日 (月)
ハンドメイドルアー
最近は、原因不明の強烈なめまいで釣りに行けない日々が続いていた。
メニエルかな?と思ったけど、耳鳴りや難聴はない。とりあえず、脳外に
通院していろいろ検査をしたが、どれも異常なし。
そんなこんなしているうちに大分良くなった。
そろそろ再始動しようかなと思っている。いきなり山奥の探釣は厳しいので
車から降りてすぐのところ。
あまり歩かない本流なんかをルアーで攻めるのもいいね。
バクフミ氏の手作りルアー。全然釣りに行っていないので、宝の持ち腐れ。
将来的には販売したいので、日々改良を重ねているらしい。
個人的には、堰堤の落ち込み用に潜るタイプをほしいのだけれども、アップクロス
のトゥイッチング用しか作らないというポリシーを持っている。
人気のあるルアーを購入し、バラバラに解体する。おもりの重さや形を測定。
いいとこどりで、自分オリジナルな形を模索しています。
たくさんもらっているので、使ってみた感想などを報告しなければいけないの
だが、はっきり言って渓流ルアーはよくわからん。釣れる気もしないし・・・。
病み上がりでたくさん歩けないこの時期を機会に渓流ルアーを勉強してみよう
かな。
2009年3月14日 (土)
渓流ルアー その2
前回の記事で購入したロッドとリールを書いてみる。
正直いって、フライ以外はよくわからん。いきなり高価なのを
購入するのもなんだから、最低限のスペックをこえている一番
安いものを購入することにした。
リールのサイズって、型番の1000とか2000できまっているん
だね。知らなかったよ。
あと、1000Sとか最後に“S”が付くと浅溝なんだ。シャロースプール
のSってことなのかな?フライでいうラージアーパーか。
今回はシマノのエルフ1000Sを購入した。渓流しか使わないので、
浅溝モデル。せいぜい20mくらいしか投げないから。
ラインは4lb。90mしか巻けないけど、それで十分でしょ。
ロッドは、コンパクトロッドで最軽量の重さを投げるやつ。
プロックスのパックショット ウルトラライトを購入する。
源流釣行をするので、仕舞寸法が一番大事。ロッドアクションなんて
二の次。よくわからんし。
ルアーの重さは1~6g ラインは2~6lbなので、ちょうどいいでしょ。
まあ、あくまでフライがメインだけど、フライで太刀打ちできない
堰堤のプールや嫁と一緒に行ったときの嫁用の釣具として、使って
見るかな。
















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