渓流ルアー その2
前回の記事で購入したロッドとリールを書いてみる。
正直いって、フライ以外はよくわからん。いきなり高価なのを
購入するのもなんだから、最低限のスペックをこえている一番
安いものを購入することにした。
リールのサイズって、型番の1000とか2000できまっているん
だね。知らなかったよ。
あと、1000Sとか最後に“S”が付くと浅溝なんだ。シャロースプール
のSってことなのかな?フライでいうラージアーパーか。
今回はシマノのエルフ1000Sを購入した。渓流しか使わないので、
浅溝モデル。せいぜい20mくらいしか投げないから。
ラインは4lb。90mしか巻けないけど、それで十分でしょ。
ロッドは、コンパクトロッドで最軽量の重さを投げるやつ。
プロックスのパックショット ウルトラライトを購入する。
源流釣行をするので、仕舞寸法が一番大事。ロッドアクションなんて
二の次。よくわからんし。
ルアーの重さは1~6g ラインは2~6lbなので、ちょうどいいでしょ。
まあ、あくまでフライがメインだけど、フライで太刀打ちできない
堰堤のプールや嫁と一緒に行ったときの嫁用の釣具として、使って
見るかな。






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